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クールなジャズでぶっとばせ! ブログトップ
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RemixでなくReplay!『DESTINY replayed by ROOT SOUL』 [クールなジャズでぶっとばせ!]

2014年ももう2月!もう12分の1が終わったってこと?早い!3月までには通算100記事にしたいと思っていたけどこのペースじゃ間に合わない・・・。

今回ご紹介するのは、SHUYA OKINO (KYOTO JAZZ MASSIVE) 『DESTINY replayed by ROOT SOUL』です。アーティストのSHUYA OKINO(沖野修也)はKYOTO JAZZ MASSIVE名義での活動でも知られるDJ、サウンドクリエイター。2004年にリリースした『ECLIPSE』(KYOTO JAZZ MASSIVE)は、英国国営放送BBCラジオZUBBチャートで3週連続No.1の座を日本人として初めて獲得するなど、クラブジャズ、クロスオーバーのジャンルにおいてワールドワイドな注目を集め続ける重要人物の一人。

この『DESTINY replayed by ROOT SOUL』は2011年にリリースされた自身の名盤『DESTINY』を、そのプロデュースを手がけたROOT SOULこと池田憲一が全曲RemixでなくReplay、つまり生演奏によって再構築するという一風変わったコンセプトで制作されています。

Replayということでやはり気になるのは、そのアレンジ。めちゃくちゃファンキーな味付けがされております。例えばタイトルチューンでもあるtr.4「DESTINY FEAT.N'DEA DAVENPORT」は、クリーンな音色でアーバンな雰囲気の原曲から、フックのストリングスやファンキーなギターのリフをガッツリ盛り込み70'sディスコソウル、レアグルーヴ好きにはきっとたまらないナンバーへと大胆チェンジ。この曲にとどまらず、ぜひ全曲を聴き比べていただきたいと思います。

こちらオリジナルの「DESTINY FEAT.N'DEA DAVENPORT」。クールでシャレオツ!


試聴版ですが、こちらが今回のROOT SOULによるReplayバージョン。tr.4「DESTINY FEAT.N'DEA DAVENPORT」。気に入ったら、ぜひ一曲フルでどうぞ。


あとはこんなディスコな曲も。tr.5「Love And Live(replayed by ROOT SOUL) feat Navasha Daya」。



クールなオリジナルとファンキーなROOT SOUL版、お好みでどうぞ!
ROOT SOUL版はMP3もあるからバラ買いOK!






雪を歌ったジャズファンク。Diplomats Of Solid Soundの「Let It Snow featuring The Diplomettes」 [クールなジャズでぶっとばせ!]

クリスマスが過ぎて今年もあとわずかとなりました。この年末年始は寒波が来て冷えが厳しくなりそうです。あまり雪になじみのない町でも、雪が降るかもしれませんね。

今回ご紹介するのは、そんな雪にちなんだ一曲、Diplomats Of Solid Sound(ディプロマッツ・オブ・ソリッド・サウンド)の「Let It Snow featuring The Diplomettes」。どちらかと言えば暑苦しいイメージのあるファンクというジャンルの中、雪をテーマにしているのはちょっと珍しい気がしませんか?

アーティストのDiplomats Of Solid Soundは、アメリカのアイオワ州出身のファンク&ソウル・バンド。ファンク系のレーベル「Freestyle Records」にて同レーベルに所属するDJ、Lack of Afroのプロデュースで作品をリリースしています。

この曲もそうですが、多くの作品にThe Diplomettesという三人組の女性ヴォーカル(コーラス)グループをフィーチャリングしています。だからバンドとfeat.ヴォーカルというメンバー構成はDojo CutsとRoxie Rayとかと同じ感じですね。

彼らのオールドスクールスタイルを踏襲したシンプルな曲調はちょっとイタないThe Diplomettesのコーラスと相まって、どこか昭和歌謡っぽさを匂わせる雰囲気があります。EGO-WRAPPIN'なんかが好きな方はけっこうハマるんじゃないかと思います。

では、雪を歌ったジャズファンク、Diplomats Of Solid Soundで「Let It Snow featuring The Diplomettes」をどうぞ。


Diplomats Of Solid Sound「Let It Snow featuring The Diplomettes」はMP3配信で手に入ります!冬の通勤・通学のBGMにいかがですか?

ファンクひとりでできるもん!monolog『17 Living Souls』 [クールなジャズでぶっとばせ!]

今回のタイトルはかつてNHK教育で放送されていた子ども向け料理番組「ひとりでできるもん!」から引用。というのはどうでもいい話なのですが、紹介する本作『17 Living Souls』を手がけるmonologはバンド名ではなく、Yuki Kanesaka(ユキ・カネサカ)という日本人アーティストがドラム、パーカッション、ベース、ギター、キーボード、さらにはアルトサックスまですべて生演奏で作りあげるというプロジェクト名。

ところでこのmonolog名義で作品をリリースしている日本人アーティストのYuki Kanesakaについて簡単にプロフィールを紹介しておきますと、中学の頃にはすでに音楽の仕事をスタートさせいたという天才肌。ジャズをはじめとする現代音楽の超名門、バークリー音楽大学に入学し、学生時代にはCee Lo(シー・ロー)やSlum Village(スラム・ヴィレッジ)といったヒップホップ・アクトのツアーで演奏を経験するなど、そのスキルパフォーマンスは折り紙つき。現在はボストンに在住し、音楽プロデューサー、マルチプレイヤーとして活動。monolog名義では『Re:Live』(2012)、『17 Living Souls』(2013)をリリースしています。

monologの曲を聴いたのは本作が初めてですが、ファンクという音楽において、日本人がここまでやれるのか!という感動が一曲目からあふれてやみませんでした。「音楽と人種や国籍は関係ない」と理解しつつも、「やっぱり黒人にはかなわない」、日本人の作るブラックミュージックを、どこか信じきれていないネガティブな思想を見事に打ち砕いてくれる一枚になるのは間違いありません。

『17 Living Souls』の収録曲にはMVでmonolog自身もダンスを披露しているオリジナル曲、tr.4「King's Men is still Alive」はじめ、レア・グルーヴの名盤としても知られるArchie Bell & The Drells(アーチー・ベル&ザ・ドレルズ)の「Tighten Up」のカバーをバージョン違いで2曲(tr.3、tr.12)、サンプリングの大ネタPatrice Rushen(パトリース・ラッシェン)の「Remind Me」のカバーも手がけているが、こちらはなんとPatrice Rushen本人を迎えてのゴージャスな共演となっています。

では、収録曲の中からtr.4「King's Men is still Alive」を。


こちらは「Tighten Up」のオリジナル(元ネタ)Archie Bell & The Drellsのほう。
tr.3ではオリジナル近い感じ、tr.12ではグッとテンポを落としたチルアウト仕様になっています。



monologの作品とカバー楽曲のオリジナルはこちら!









キラキラ感特盛りのクラブジャズ!Mop Mopの「So High」 [クールなジャズでぶっとばせ!]

DJがプレイのためにレコードショップなどで探すことを「ディグる」と言いますが、ネットの進化のおかげで「ディグる」スピードと精度がずいぶん上がったんだろうなぁと思います。amazonだとかで音源を買った時に出てくる「こんな商品も買っていますリスト」に上がってきたものをyoutubeだとかで試聴すれば、ほぼ完璧なかたちで自分に心地いいセットリストを作れてしまうから。もちろん、昔ながらの中古店巡りも楽しいものですが。

今回は、ネットでディグって見つけた曲です。アーティストはMop Mop、「So High」という曲で、2010年発表の『Ritual of the Savage』というアルバムに収録されています。

Mop Mopはイタリア出身のAndrea Beniniを中心に2005年に結成されたプロジェクト。特にクラブジャズ界隈のシーンでは有名でファンクレーベルFreestyleのコンピレーション『Messin Around 5』にも選出されています。ちなみにこのコンピ、日本人アーティストのSleepwalker、Quasimodeの曲も収録されているので、要チェックです。2008年に『Kiss Of Kali』、2010年に『Ritual Of The Savage』、今年2013年に『ISLE OF MAGIC』などをこれまでにリリースしています。

『Ritual of the Savage』収録の「So High」ですが、ラテンビートにフルート、サックス、ビブラフォンで極彩色に飾られた素敵ダンサブルトラックです。そこに、ちょっと艶っぽくて甘口の女性ボーカル&コーラス。ブレイクでの各楽器のソロ回しの展開もキラキラ感特盛りで気分アガること必至。生音系のディープハウスなんかとつないで聴いても相性良さげです。

Mop Mop「So High」



「So High」が収録されているのは『Ritual of the Savage』ね。
気に入ったならMop Mopの他の作品もぜひチェックを!


Freestyleのコンピレーション『Messin Around 5』もついでに。
Sleepwalker、Quasimodeも選出、収録曲がありますよ!





ファンクながら女子ウケ高し!Eddie Roberts feat Freckles 『Move』 [クールなジャズでぶっとばせ!]

ファンク、あるいはファンク系の曲と聞いて、思い浮かぶワードを挙げてみると「黒い」「泥臭い」などから始まり転がってつまりは「カッコいい」というところに落ち着くのだろうが、このイメージを転がしていく途中にありそうでないのが「オシャレな」いや、「シャレオツな」というものじゃなかろうか。

JB(ジェームス・ブラウン)のマント、Sly Stone(スライ・ストーン)の極大アフロ、Bootsy Collins(ブーツィー・コリンズ)の星形メガネなど、ファンクスターはファッションに関して言えば、いちいち斜め上をいくのだ。一般人で真似をしようものなら大ヤケド必至だ。そのせいで、楽曲についても「オシャレ」「シャレオツ」は忘れられてしまっているに違いない。

しかし、今回紹介するジャズファンクは違う。どこを切っても「オシャレ」いや「シャレオツ」なのだ。もっと言えばモテそうなのだ。女性を部屋に招くときのBGMならコレとNicola Conteをかけておけば間違いない。Eddie Roberts feat Freckles の『Move』(2010)はそんな一枚である。

Eddie Roberts feat Freckles は、UKのファンクバンドThe New MastersoundsのギタリストEddie Roberts が、女性ボーカルのFrecklesを迎えて活動するソロプロジェクト。The New Mastersoundsでもお馴染みのグルーヴィーなカッティングギターの心地よさとハイトーンな歌声の化学反応が、非の打ちどころのないオシャレさを醸しだす。イントロのピアノフレーズから体を揺らさずにいられないダンスナンバーtr.1「I Can't Stand You」はもちろん、ドラムンベース風のtr.2「Fearless」、ハウスビートスタイルのtr.6「Roses」など、生音ファンクのいい要素を活かしつつクラブミュージックとして実験的な展開を感じさせてくれるところも好き。

Frecklesはもともと、Rhianna(リアーナ)というアーティスト名で2002 年にSONY からデビューしていた人だそう。Frecklesにしたのは、R&BシンガーのRhiannaが大ブレイクしたからだとか。

Eddie Roberts and Freckles 「I Can't Stand You」


Eddie Roberts and Freckles 「Never Come Back to Me」


CDは少し手に入りにくいみたいです。MP3もあるのでぜひどうぞ!


あとNicola Conteも。一緒に揃えておけばモテ部屋のBGMは完璧!?



晩秋に似合うDojo Cutsのメローファンクな一曲 [クールなジャズでぶっとばせ!]

テレビを見ていたら、USJのCMがいつの間にかハロウィンからクリスマスのイベントに変わってました。もう秋も終わりが近づいて、今年もあと2か月を切ったってのが信じられません。

そんな「秋がもう終わる…。」感じの哀愁あるメローなファンクを今回はご紹介。
アーティストはDojo cuts feat. Roxie Ray、曲は「Easy to come home」です。『Take From Me』(2012)という2ndアルバムに収録されています。トローンとしたギターのバッキングと気だるい感じの歌声は、冷え込んできたこの時期にぴったりです。『Take From Me』(2012)にはダンサブルな高速ファンクのtr.4「Mamatica」とか、Roxie RayのJBライクなシャウトがクールなtr.12「What Do I Have To Do」なんかも聴きごたえアリ。

Dojo cutsはオーストラリアで活動するファンク・バンドで、ドラム、ベース、ギター、トランペット、サックスの5人編成。現在は女性ボーカリストのRoxie Rayを加えてDojo cuts feat. Roxie Ray名義で作品をリリースしています。UKファンク的なスタイルと評されているので、The New MastersoundsとかThe Baker Brothersとか好きな方はぜひチェックを。

Roxie Rayを検索するときは、スペルに注意!間違うとRoxy Rayeという海外ポルノ女優がヒットしまくるので、パニックになります。

Dojo cuts feat. Roxie Ray 「Easy to come home」


ファンクラバーなら持っておきたい1枚!
Dojo cuts feat. Roxie Ray『Take From Me』



前作に続くビッグインパクト!Robert Glasper Experimentの新譜『Black Radio2』 [クールなジャズでぶっとばせ!]

Robert Glasper Experimentは、気鋭のジャズピアニスト、Robert GlasperがChris Dave、Derrick Hodge、Casey Benjaminという実力派プレイヤーと組んでスタートしたカルテット。2012年に発表したアルバム『Black Radio』は、その実験的かつ新鮮なサウンドで2013年グラミー賞の最優秀R&Bアルバム部門を獲得。メンバーは2013年現在、ドラムのChris Daveが抜け、Mark Colenburgが務めています。

そして2013年10月29日にリリースされるのが、『Black Radio』の第2弾『Black Radio 2』。前作ではソウルシンガーのErykah Badu、ラッパーのMos Defら豪華ゲストとのフィーチャリングが話題になりましたが、この『Black Radio 2』はSnoop Dogg、Norah Jonesらがゲスト参加!通常盤に4曲追加されたデラックス盤もあり、それにはグラミー候補にもなったインディR&BシンガーのEric Robersonらが参加します。

ジャズファンなら「CDショップでヒップホップの棚にあるからちょっと…」とか思ってしまうかもしれませんが、食わず嫌いでスルーするのはあまりにもったいない!まずは一聴を。

まずは前作『Black Radio』より「Afro Blue Feat. Erykah Badu」


続いて、新作『Black Radio 2』より「Calls Feat. Jill Scott」


両方マストバイな名盤!『Black Radio』と『Black Radio 2』
『Black Radio 2』は同じ買うならデラックスエディションで決まり!


そのほかRobert Glasperの作品はこちら

Nick Pride & Pimptonesの新作は期待以上にキャッチーでクール! [クールなジャズでぶっとばせ!]

ダンサブルなジャズファンクで人気のNick Pride & Pimptonesが2ndアルバム『Rejuiced Phat Shake 』をリリースします。
インスト曲メインの構成だった2011年の前作Midnight Feast Of Jazzに対し、こちらは全14曲中11曲がヴォーカル入り。特に女性ヴォーカルKaren Hardingの参加するtr.4「Why Does My Man Got To Be So Tough」はキャッチーなホーンのリフ、ロックティストのギターなど、ジャズファンク好きでなくても、一回聴けばノレる要素満載!Janis Joplinの「Move Over」とか好きな人なら絶対おすすめ。リリース日は2013年11月6日。うーん、待ち遠しい!

Nick Pride & Pimptones 『Rejuiced Phat Shake』から、tr.4「Why Does My Man Got To Be So Tough」
スーツ姿の似合うシュッとしたメンバーだから女子ウケもいい?とか。


ちなみにJanis Joplinの「Move Over」。超有名な名曲。


『Rejuiced Phat Shake 』は2013年11月6日に発売でーす!


Janis Joplinの「Move Over」収録CDはこちら!
「Move Over」の邦題が「ジャニスの祈り」というのはどうして?


スウィングジャズとヒップホップは合うことを証明し続ける「MOVITS!」 [クールなジャズでぶっとばせ!]

ジャズがヒップホップと相性が良いなんてことは、数々のヒップホップの名作にサンプリングされていることから、当たり前の事実となっていますが、ここでいうジャズの多くはモードジャズやフリージャズ、アシッドジャズなどフロアミュージックの流れになってからのものがほとんど。グレン・ミラーやカウント・ベイシーのようなオーケストラスタイルのスィングジャズや、チャーリーパーカーやビル・エヴァンスとかのソリストがメインのビパップのような、いわゆる世間一般にジャズと言って思い浮かぶ、たとえば「シング・シング・シング」や「テイク・ファイブ」みたいなジャズとは少し違うというのは、その音を聴けば明らかです。

でも、世界は広い。スィングジャズやビパップにラップを乗せて見事にヒップホップとして昇華させ、しかもそのスタイルをひたすらに追及している、ちょっと無謀?異端?でもカッコいいグループが北欧スウェーデンにいます。彼らの楽曲を日本の感覚で言うなら、津軽三味線のビートにラップを乗せた、ライムスターのHEAT ISLANDみたいなのばかりひたすらやっている感じ?ライムスターのMC、宇多丸さん曰く「ラップはどんな音楽にも合わせられるし、合わせていい」わけで、結果できたものが良いモノならそれでいいじゃん!


そして、そのグループの名は「Movits!」。1MC、1DJ、1SAXという構成の時点でかなり異端な雰囲気たっぷり。彼らを紹介するある記事には「ヒップホップ&スウィング・バンド」なんて紹介がありました。確かにそうなんだけれど、読んだほうは想像がつかず混乱します。
CDのリリースはこれまでにオリジナルアルバムが2枚、リミックスの入ったMixCDが1枚あります。リミックスのほうは日本人ラッパーのKEN THE 390も参加していてジャパニーズヒップホップファンも聞く価値ありげな内容です。

曲はなんといってもスィングジャズむき出しのトラックが印象的、スウェーデン語でつづられたリリックとフローも新鮮味あります。スィングジャズの度合いの強さで言えば1stアルバムのほうがコンセプチュアルで、2ndアルバムはヒップホップ、ダンスミュージックとしてのカッコよさを追及した感じで、初めてならコッチから聴くのがおすすめです。

1stアルバムからテイクファイブ風のトラックが素敵なtr.7「Epistel n:o 1」


2ndアルバムからtr.3「Sammy Davis Jr」日本語字幕つきのPVは必見!


2013年リリース予定のアルバムに収録される最新作はこんな感じ。



気に入ったら買ってみる?そして友達に教えてみる?反応おもしろいと思う。





クールなジャズでぶっとばせ!【vol.2】Nat King Cole 『RE:GENERATIONS』 [クールなジャズでぶっとばせ!]

クールなジャズでぶっとばせ!2回目はNat King Cole 『Re:Generations』です。
すみません、時間がとれなかったので内容紹介は来週くらいまでに作成します。
2009年のトリビュート&リミックスの名盤です。とりあえず、こんなん入ってます。

tr.5の「The Game Of Love Feat. Nas」、NASが楽しくラップしてます!


ナット・キング・コールの名曲をヒップ・ホップ、ラテン、レゲエ、ロック界の天才達が大胆にリミックス&ヴォーカル共演!(ナットの声はそのまま使用) 以上、アマゾンの紹介分より。わかりやすい!


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