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レアグル研 【21】-【30】 ブログトップ

70’sの前衛的グルーヴ!Maulawi Nururdinによる隠れた名盤 [レアグル研 【21】-【30】]

YouTubeでレア・グルーヴを大研究!! 【30】Maulawi Nururdin / Maulawi

インターネットというオープンな場である以上、アクセス解析から予想できるニーズに応えたい。
というわけで、2年越しのレアグル研やります!
アリス・クラークとかドリスとかで検索してこのブログを見てくれるかたが、けっこういるもので、
それは、レア・グルーブと言われている音楽が発表からすでに40年くらいたっていても、なおフレッシュな存在感を持っていることの証なのだと思います。そして、そんな音楽に私と同様に興味を持っている人がいるということが、とても嬉しいです。

はい!そしてこのレアグル研は今回で30回目!紹介するのはMaulawi Nururdinの『Maulawi』(1974)です。Maulawi Nururdinはシカゴを中心に活動したジャズサックスプレーヤーで、『Maulawi』は彼唯一のリーダー作。全体を通してラテン、ファンク色の濃い内容は、当時のジャズシーンではやや異端なものとしてとらえられてしまったのかヒットには至らず、DJ達に発掘、再解釈されて知られるようになるのは後の話。

では、tr.1の「STREET RAP」をお聞きください。何がいいかって?ガヤ感です!男女入り混じったしゃべり声の中で展開するビート、フリーキーに鳴るサックス。映画「ハッスル&フロウ」の自宅録音シーンのようなライブ感があります。ほかにはジョン・コルトレーンの「Naima」をスピーディにアレンジしたtr.4など。

Street Rap」


『Maulawi』のリイシュー版CDです。2013年現在は絶版の様子。今もやっぱりレア?!


レア・グルーヴとはそんなに関係ありませんが、名前が出たので載せておきます。でも、レア・グルーヴ好きな人だったらヒップホップも好きな人多いよね!「ハッスル&フロウ」はヒップホップを題材にした映画です。


新生活の不安もブッ飛ぶ!Exit 9の超一級ファンク!! [レアグル研 【21】-【30】]

YouTubeでレア・グルーヴを大研究!! 【29】Exit 9 / Straight Up

もう4月。コートマフラーもいらないくらい暖かくなり、本格的な春がやってきたようです。会社は新年度、学校は新学期。変化だらけの新生活に、ちょっと不安を感じている人もいるかもしれませんね。でも、今回ご紹介するアルバムExit 9(イグジット・ナイン)の『Straight Up』(1975)は聴けばそんなネガティブな思いをきっと吹き飛ばしてくれるはず。

Exit 9はホーンセクションを組み入れた9人編成のファンクバンドで、当時のメンバーは16~19歳のハイティーン。若いけれども演奏スキルは、名門のブランズウィック傘下のレーベル、BRCからリリースされただけあって、間違いなしのハイレベル。そして、全9曲収録された楽曲は、どれをとっても名曲ばかり。

その中でも圧倒的な人気を誇る、tr.4「Fly」は、ギターでスタートするイントロ、ホーンのリフ、ヒップなヴォーカルが合わさり、蒸せるような熱さのパワーグルーヴを生み出していて、かかればアガらずにいられない超ファンキーチューン。
tr.1「Jive man」、tr.5Miss Funky Fox」、tr.8「Rhapsody In Funkも同様に、8人ならではの音のぶ厚さとパワーを感じさせてくれます。
全体的には、彼らの溢れんばかりの若さとパワーが咲き乱れるパワーファンクが多いのですが、tr.6「Thoughts Of You」という、メロウなナンバーも完成度の高いクオリティできっちり押さえてあります。まさに捨て曲なし、使いどころも万能な名盤です。

クールなイントロが抱かせる期待をまったく裏切らない、絶対アガるファンキーチューン「Fly」


個人的には一番好き!最初のホーンのヴァースからテーマへの盛り上がりがハンパない「Rhapsody In Funk」


甘いトーンの語りもポイント!メロウな「Thoughts Of You」も外せない!!


『Straight Up』再発CDあります。ファンク好きならマストアイテムでしょ!?

Rampのプロデューサー、Roy Ayersのグループが生んだ1972年の傑作 [レアグル研 【21】-【30】]

YouTubeでレア・グルーヴを大研究!! 【28】Roy Ayers Ubiquity / He's Coming

また更新が開いてしまいました。そんな中、3月も終わりに近づき、かなり春らしい暖かさを感じられるようになりましたね。前回は、Rampというグループの『Come Into Knowledge』をお届けしたわけですが、今回はそこに関連して、プロデューサーのRoy Ayers(ロイ・エアーズ)自身のグループ、Roy Ayers Ubiquity(ロイ・エアーズ・ユビキティ)の作品『He's Coming』(1972)を紹介したいと思います。

レアグルーヴにおいて最重要人物の一人である、Roy Ayers。ヴァイブラフォン奏者として60年代はオーソドックスなジャズをプレイしていましたが、70年代に入り、このグループ、Roy Ayers Ubiquityを結成し、スタイルをジャズファンクへチェンジしていきました。『He's Coming』はそのUbiquityの2作目にあたり、現在も多くのリスペクトとフォロワーを集め、サンプリングソースとしても名高い傑作です。

まずtr.1「He's A Superstar」のクールファンクにはじまり、ハッピーなヴァイブス満開のタイトルチューン、tr.5「He's Coming」。そして、tr.6の「We Live In Brooklyn」は、ファンキーなビートと低音ストリングスのループフレーズを見事に組み合わせたダウナー系のグルーヴ感があり、本作の中では最もサンプリングソースとして有名なナンバー。さらには、tr.8Sweet Tearsでメロウな歌モノもバッチリ押さえてくれています。

tr.5「He's Coming」フルートのテーマフレーズが春っぽくて今聴くにはぴったり!


tr.6「We Live In Brooklyn」♪ジャンジャーンとループするストリングスがクール!


tr.6「We Live In Brooklyn」をサンプリング!Mos Defの「Brooklyn」。2:10あたりから使って、トラックの雰囲気を効果的に変えているよ!


Roy Ayers Ubiquity『He's Coming』の再発CDはこちら!輸入盤です。

しっとり飲みたい夜は、Rampのメロウなヴァイブスで乾杯♪ [レアグル研 【21】-【30】]

YouTubeでレア・グルーヴを大研究!! 【27】Ramp / Come Into Knowledge

まだ春と冬が行ったり来たりで、ちょっと落ち着かない日々ですね。最近の音楽ニュースで気になるものが多かったせいか、このレア・グルーヴのコーナー、ほぼ1ヶ月ぶりになってしまいました。週2回ペースで1つは最近の、1つはレアグル研、というふうにできればいいのですが、なかなかね…。

さて、今回ご紹介する一枚は、Rampランプ)がリリースした唯一のオリジナルアルバム『Come Into Knowledge』(1977)です。Rampアメリカはオハイオ州出身の5人編成バンド。そしてこの一枚は、もともとソウルヴォーカルグループ、Spinnersのバックバンドを担当していた彼らが、SpinnersのBilly Hendersonからレア・グルーヴ界の大御所(当時はもちろんそんなふうに認識されてはいませんが)Roy Ayersを紹介してもらって生まれた作品です。Roy Ayersがプロデュースしたこともあり、Royのカバーナンバーも収録され、メロウグルーヴ満載の内容となっています。

特筆すべきは、やはりtr.7「Daylight」。ツイン女性ヴォーカルを際立たせながら、しっとりと響く上モノのメロディがとても印象的な一曲です。tr.4「Everybody Loves the Sunshine」は、プロデューサーRoy Ayersのカバー。オリジナルバージョンよりもメロウさをアップしたアレンジで、かなり甘い雰囲気漂う秀作。
夜にしっとり、お酒なんか飲みながら聴くには、ぴったりかなと思いますね。このブログを見ている方で、バーテンダーの方!お店のBGMに間違いない名盤、クラシックです!

メロウさキラめく極上チューン、「Daylight」「Everybody Loves the Sunshine」



聴き比べ!「Everybody Loves the Sunshine」Roy Ayersのオリジナルはこちら。


『Come Into Knowledge』再発CD出てました!週末、家飲みするときはBGMにぜひ!

立春だから、華やかなトラックに響くEster Williamsのナイスヴォーカルを! [レアグル研 【21】-【30】]

YouTubeでレア・グルーヴを大研究!! 【26】Ester Williams / Let Me Show You

立春です!暦の上では春です。毎年聞くこの“暦の上では春~”というフレーズ、いつもしっくりこないんです。寒いから。でも、ほんの少しだけ、暖かくなったような気はするので、春っぽい、華やかな一枚をセレクトしました。

今回ご紹介するのは、Ester Williams(エスター・ウィリアムス)の『Let Me Show You』(1976)です。ハリのある歌声とジャズ、ソウル、ゴスペルの影響を強く受けたヴォーカルスタイルが特長で、レア・グルーヴやフリーソウルでは、はずせない女性シンガーの一人として知られています。『Let Me Show You』は、そんな彼女の記念すべきデビューアルバムにしてクラシックな名盤。

フルートとストリングスを率いて、艶めくヴォーカルをノリよく披露するオープニングトラック「You Gotta Let Me Show You」にはじまり、Esterの魅力を余すことなく楽しめる充実の内容になっています。特にTr.8「Last Night Changed It All」は、晴れやかなメロディに加え、ベースとフルート、ストリングスがユニゾンするフレーズがインパクト大。ヒップホップのサンプルネタとしても有名で、De la Soul、Eric B & RakimやPublic Enemyなど大物アーティストもトラックに使用しています。ちなみにこの「Last Night Changed It All」、当時のオリジナル盤では電話ベルのSEが入った12インチ、電話ベルのSEがない7インチと2つのバージョンがあるそうです。

『Let Me Show You』のスタートを飾る「You Gotta Let Me Show You」


ドラムブレイクでも有名なEster Williamsの名曲「Last Night Changed It All」電話ベルありバージョン


「Last Night Changed It All」サンプリングしたDe la Soulの「Come On Down」


『Let Me Show You』、再発CDあります!ご自宅でゆったり聴いてもよし、フロアでかけてもよし。サンプリングしたDe la Soulの曲は、『The Grind Date』の10曲目!

見落としニュース!超お宝、Brief Encounterの1stが2010年リイシューされていた! [レアグル研 【21】-【30】]

YouTubeでレア・グルーヴを大研究!! 【25】Brief Encounter / Brief Encounter

もう、恥ずかしいわ。自分自身が。レア・グルーヴ、レア・グルーヴってほぼ毎週言っときながら、昨年のこんな重大ニュースを見落とすなんて。新聞とかでいう特オチってやつですわ。今更?でも、書かせていただきます。

今回紹介するのは、国内盤は2010年10月6日に、UK輸入盤は同年12月10日に再発され、レア・グルーヴファンに歓喜の嵐を巻き起こした超レアにして超名盤、Brief Encounterブリーフ・エンカウンター)の1st『Brief Encounter』(1970)です。

詳しいことは、リリース時にアップされたHMVのニュースを見てもらうほうが早いと思います。奇跡とも言える内容の充実度でありながら、幻とも言えるオリジナル盤の存在に、DJをはじめ誰もがリイシューをあきらめていた、そんな音源なのです。もう、あれこれ申しません。星降る夜、波にきらめく光の粒のような、最高にメロウでソウルフルなグルーヴが展開するtr7「Good Thing, Bad Thing」。こちらをお聴きください。このブログを素通りしなかったあなたなら、素直に嬉しくなるはずです。


スゥイートな男女ヴォーカルのメロも、やわらかくうねるベースも、愛おしくなるほどの名曲「Good Thing, Bad Thing」をどうぞ!





気に入ったなら、急いでチェック!!デジタル音源で手に入るのは今だけ!かも。知らない友達には、聴かせて自慢してもいいと思います。日本盤はオリジナル盤の雰囲気をちょっとだけ楽しめる紙ジャケ仕様。輸入盤のほか、MP3ダウンロードも。


前作での期待を裏切らない、Lafayette Afro-Rock bandのハイクオリティな2作目! [レアグル研 【21】-【30】]

YouTubeでレア・グルーヴを大研究!! 【24】Lafayette Afro-Rock band / Soul Makossa

今日、大寒ですって。年が明けて、冬が本気だしまくってる寒さが続いております。あぁ、冬眠したい…。グチはおいといて、前回のLafayette Afro-Rock bandが個人的にツボだったので、今回も同グループの作品をご紹介したいと思います。

前回に引き続いてご紹介するLafayette Afro-Rock bandの作品は『Soul Makossa』(1973)。『Malik』(1972)に続いて発表されたサンプリング・ソースとしても有名な一枚です。前作のクオリティが偶然の産物ではなく、彼らのスタイルが完全に、地に足が着いたものになっていることを確信させるに十分すぎる完成度です。そんな中、特にレア・グルーヴファンに高く評価されているのは、「Hihache」「Oglenon」の2曲。

「Hihache」は、小気味良いドラムのリズムにはじまり、ベース、オルガン、ホーンと音が徐々に増え、幕が開くようにグロウルしたサックスソロが登場。舞台のような展開が粋な一曲。「Oglenon」はしょっぱなから飛ばしまくりのギター、乱打されるドラム&パーカッション、叫ぶホーン、どの楽器も全力で暴れまくるアグレッシブさがあり、8分オーバーの長尺を感じさせない名チューン

ユニゾンでぶ厚く広がっていくイントロが耳を引きつける「Hihache」


ぶっちぎりのスピード感は、さながらカーチェイス!「Oglenon」


『Soul Makossa』CD再発盤はありますが、もう絶版?なのか高価です。もっと値上がりする前に、今買っておくべき?


お正月気分が抜けたら、Lafayette Afro-Rock Bandのヘヴィーファンクで気合をチャージ! [レアグル研 【21】-【30】]

YouTubeでレア・グルーヴを大研究!! 【23】Lafayette Afro-Rock Band / Malik



お正月気分が世間的にはだいぶ抜けてきたところでしょうか。学校も三学期が始まったし。そういえば、センター試験は明日かららしいですね。というわけで、勝負の前、気を引き締めるようなヘヴィーなものをチョイスしてみました。



今回ご紹介するのはLafayette Afro-Rock Band(ラファイエット・アフロ・ロック・バンド)の『Malik』(1972)です。Lafayette Afro-Rock BandはベーシストのLafayette Hudsonを中心にニューヨークで結成、フランスのパリを活動拠点としていたアフロファンクグループ。この『Malik』はデビュー作になるのですが、完成度はめちゃくちゃ高く、この時点でスタイルはかなり完成した内容になっています。



中でも注目したいのは「Darkest Light」。地の底から這い上がるような力強いサックスフレーズ、土臭いギターソロなど、魂揺さぶる熱さ満点。あのPublic EnemyやJay-Zなど、サンプリングソースとして多くのヒップホップアーティストから慕われているのも納得の一曲です!



また、エレクトリック・ピアノのフレーズが印象的なアルバムタイトル曲の「Malik」、ラストに収録された疾走しまくりのド派手なロックティストナンバー「Baby Hya」など名曲ぞろい。本当に聴きごたえのあるマスターピースと言えるのではないでしょうか。



多くのヒップホップアーティストから支持されているマスト曲「Darkest Light」





唸るエレピ&ホーン!タイトルチューン「Malik」





「Darkest Light」をJay-Zがサンプリングし、ゴージャスなトラックに仕立てた「Show Me What You Got」。PVかっこよすぎ。フェラーリとゾンタがモナコを爆走!たぶん金かけまくり。





『Malik』のCD再発版はアマゾンでは手に入りにくいようです(2011年1月14日現在)。ただ「Darkest Light」を収録したベスト版があるようなので、気に入ったあなたはぜひチェックを!










年明けをアゲてくれそうな、Side Effectの超ファンキーチューン! [レアグル研 【21】-【30】]

YouTubeでレア・グルーヴを大研究!! 【22】Side Effect / What You Need



うわ!気づけば2011年になってるじゃん。2010年はもうちょっと書きたかったのに。ですが、そんなことを言っても仕方ないので、とっとと2011年のレアグル研、一発目に進みたいと思います。



今回ご紹介するするのはコチラ!Side Effect(サイド・エフェクト)の『What You Need』(1976)です。72年に男性三人組のグループとしてスタートした彼らが、75年に女性ヴォーカルを1人加えた後、ファンタジー・レーベルからリリースした2作目にあたる作品です。



なんと言っても1曲目、オープニングを飾る「Always Thereが最高にアガります。これはカバー曲で、オリジナルはサックス奏者のRonnie Laws(ロニー・ロウズ)によるインスト曲ですが、ヴォーカル曲にアレンジしたその完成度が本当に見事。元曲もかなりファンキーな名曲ですが、Side Effectのバージョン、まったく負けていません。コーラスをバックに突き抜けてくるようなヴォーカル、うねるベース、アタックするブラス、曲の要素はディスコチューンの教科書のようでありながら、現在でも輝くほどのフレッシュさを感じずにはいられません。2011年を明るくスタートするなら、やっぱこんな曲でアゲとくのがよくね?



手放しで騒げる傑作カバーチューン「Always There」





Ronnie Lawsによるオリジナル曲。こっちもいいじゃん!





Side Effect「Always There」はお得な2作組のバージョンもございます!







Ronnie Lawsのオリジナルが好みならこちらのCDをどうぞ!




寒さを忘れるくらいホット!Gwen McCraeのレアなディスコクラシック [レアグル研 【21】-【30】]

YouTubeでレア・グルーヴを大研究!! 【21】Gwen McCrae / Melody Of Life



祖と、めっちゃ寒いやんけ!冬将軍の不意打ち!?というわけで今回は、寒さを忘れるくらい身も心もホットにしてくれるそうなダンスチューンが収録されている、Gwen McCrae(グウェン・マクレー)の名盤『Melody Of Life』(1979)をご紹介します。



Gwen McCraeといえば、ダンスクラシックの大本命、『Funky Sensation』が超有名ですが、その前作であるこちら、『Melody Of Life』もなかなかの名作揃いのクラシック。しかもオリジナルプレスはかなりレアで、コレクターアイテムとしても価値ある一枚のようです。



1曲目の「All This Love That I'm Giving」は間違いなくアガれる、踊れる名作。ドラムとホーンが支えるアーバンな雰囲気のトラックに乗って流れるMcCraeの伸びやかでソウル度高めの歌声が、気分を一気にハイにしてくれるはず。ラストに収録されたアルバムタイトル曲「Melody Of Life」は、明るいストリングスをバックに使ったポジティブなディスコナンバーでこちらも完成度高し。天気で言えば、小春日和な感じ?



しょっぱなの「フー♪」だけでも聴き応えあり!「All This Love That I'm Giving」







いいことあった時の脳内BGM的なポジティブナンバー、「The Melody Of Life」





『Melody Of Life』の前作、『Funky Sensation』収録の人気チューン「Funky Sensation」





『Melody Of Life』はCDあります!『Funky Sensation』はアナログ盤なら見つかるよう。あとリミックス曲がお手ごろ価格でMP3ダウンロードされているので試聴してみては?










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